今日はパピコじゃなくて、練乳イチゴ氷バー。この時間に冷たいもの食べると熱い身体が冷えて最高。ただ、練乳部分が甘いわね。太るわね。

傷ついちゃだめ。自分を責めてもだめ。もちろん相手を責めてもだめ。世界のみんなに好かれるなんてことないんだから、それはただの事実で、いいことでも悪いことでもない。

でも頭をぐるぐると、そんなに狂人、変人を超えた、本物のやばい人と思われる自分って一体なんだろう。ずっと前の彼の言葉にそれを感じたから、私はそういうのがわかる検査を受けて、結果は普通の人だったけど、だから何?って話よね。彼がそう感じてるんだったら、私は狂人なのよ。そんな科学的?何的?プロ的?にはノーだからって、人が感じる私の印象なんて変えることできない。

じゃあもう開き直りなよ。

自分が自分の一番の味方になって、守ってあげればいいじゃん。それがなんですか?ええ、私は狂ってます。でも人間、狂った部分ない人いなくないですか?って。

さっき知ったのは、私が自分のこと、自分らしく、自分の言葉で何かを言うことを、彼は彼とそこにいる人々に、何か危険なことをすることだと思ってる、そして、それを恐怖だと思ってるってことだった。とんちんかんで、その場にふさわしくないことをポーンと言っちゃうから。

私のとんちんかんを危険なことと思ってなく、それがユミコだからいいよって言う夫のことをぼーっと思う。生理的にもういや〜なんて今週思ってたけど、とにかくじーんと彼を思う。私、ネットの人たちに嫌われてて、狂ってる人と思ってて悩んでるんだって言ったら、笑ってくれる人。

しがみついて泣いたら涙を拭いてくれるハンス。抱きしめてくれるハンス。そして私の家族と彼の家族。友達。こんな私を好きな人たち。みんなどうもありがとう。

 

でも、今現在はどんな捉え方で嫌われてるのがわかってよかった。ずっともやもやしてたからすっきりした。

と共に、自分を嫌いな人に近づくのはハラスメントだから、このしつこい性質をどうにかしないと。これを直していくことがマイライフにとって大きな課題よ。

未練がましい。執着が断ち切れない。

そんな女やだ。

好きな人は一人だけで、他の男の人たちに恋心は持ってない。でもだからなんだっていう。

今日もお医者に改めてネット禁止令を出されたのにな。すぐ調子に乗っちゃう。

普通な人、まともな人になりたい気持ちを捨てるのは難しい。でも自分の個性、性質はなかなか変わらない。これでやってくしかない。つらいけど、受け入れることがたぶん第一歩かな。

がんばろう。

 

くたくたで早く寝たら起きちゃって、ネット見てたら、深夜ラジオテレビに行き合って、悩み相談オッケーってあるから、ついうっかり、話しかけちゃった。

で、ふむふむよ。わかったわ。私はネット上の通り魔みたいに思われてることを。

はい。

お医者に行ったけど、あの人に話聞いてもらってた部屋にあの人はいなく、でも部屋はそのままでそこにあって、なんか残酷だなって思った。

心が割れそうに痛く、秋田ショップの前に座り放心してる。帰るのに電車乗る元気もない。

もう数字に殺されそう。少ない数字。自分をジャッジされてるみたい。わかってる。私がだめなのはわかってる。いちいち教えてくれなくていい。

私が正しく明るく楽しい方に生きることたぶん一生無理。もがきはするけど結果は出ない。わかってる。

占いばかり見てしまう。課金もするようになった。でもいいことは当たらない。いいことは起こらない。私は私だから。

いい言葉が欲しい。うそでもなんでも、誰かに肯定されたい。自分一人で自分をたたえることなんてできない。

私はどんどん死ねたらなって夢見るようになってる。夜が深くなる一方で苦しい。

助けて欲しいけど、嫌われ者の私には誰も寄ってこない。

失恋の悲しみが、イエイエヒューヒューのお祭り期から、木枯らしビュービューシーーーーンの閑散期に入ってきている。

つまり、鬱が始めるってことよ。

おお、いやや。いやや…でも、時間を重ねても、どんどん彼から遠くなるばかりで、ホロロも剣に、挨拶も気にしないでください(そんなんにいちいち時間取れねーよ。バーカの意味)って言われて、もうルールを守っても会えないし、つらい。

会えてた時だって、彼の横にぴったりくっついてる彼女の気配が満ち満ちで、それもつらかったけど、

って、どうせどっちもつらいんだ。だったらどっちでもいいのか。しょうがない。

あんなにきれいな男の人に、触りたいって思われる女の子。どんだけきれいな人だろうって話よね。

そして、体の真ん中が彼の形にへこんでる女の子が、この東京の空の下、どこかで暮らしてる。すごいわよね。彼を発情させることのできる力。そして実際にキッスされたり、おっぱい揉まれたり、それ以上のあれやこれやをされる人。彼のすべてを知ってる人。匂いや味や肌触り。

て、やめないと。彼だけだ、世の中できれいな男の人って思う信仰。他にも素敵な人はいっぱいいるんだ。それに夫も、、夫もいるんだから…

夫の匂い、どこ嗅いでも安心して、よく眠れる。そこはいつでもいまだって大好きで、恋しい。体温もホカホカして、自分は1人じゃないんだなって感じることができてうれしい。夜中に、彼のはげ頭からおでこ、顔と、汗&よだれをタオルでゴシゴシ拭いてあげるのは幸せな瞬間だった。

どんなにいびきかいて寝てても、私が彼の手の近くに自分の手を近づけると、条件反射かなんかで、絶対ギュッと握ってくれるところも幸せだった。守られてる気がして、安心で安全な気持ちになった。

ただまあ、安心レベルがあがるってことは、ときめきレベルは下がるから、そういうあれはゼロよね。

うん、ゼロ…