アメリカの気楽さ、アメリカ人の寛容さ、そしていい意味での他人への無関心

死ぬまで寝てたいな。

今日は別になにも心にありませんでした。落ち込みもなにもなく、空っぽでした。思うことが特にもうないです。

品川にブルーボトルができて、ラテを飲んだら、値段は六百円くらいしたのに、味は普通でした。シアトルのラテと味が似てるのは、その階下にあるディーンアンドデルーカです。値段も三百円代です。

あのスーパーは、シアトルのスーパーやコーヒーショップと同じ匂いがします。雰囲気がってことではなく、ほんとに鼻で感じる匂いが一緒です。 

 

去年は週一くらいで通いました。 

 

ダイアナが、私はアメリカで暮らす方が向いてるんじゃない?と言いました。私レベルの変人はあの国ではまともな方です。本当に、ラリってるきちがいの方、バスに1人は乗っています。独り言をだいたい言っていますし、この前は、ブロードウエイの歩道で、おしりを出して、大きい方をしてる人見ましたし。幸い、うんちさんは見えませんでしたが、おしりを見てしまいました…

 

みんな、スルー。みんな、のんき大将。大麻は解禁。たばことお酒の方が嫌われています。

 

アメリカ人は他人にどう思われるかなんて、気にしません。自分が一番。自分の人生は自分次第。移民の国で、みんな違うのが、前提なので、普通がないです。みんなそれぞれ。そして、他人が普通かどうかとか、自分が普通かどうかなんてどうでもいい。自分が大事なわけですから。自分の物差しが全てです。

 

あの気楽さ、肩の荷の軽さは確かに恋しいです。

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