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綿 in a stuffed brooch

おちょぼ口 

何度も言いますが恨みは墓まで持って行きません。だって、骨壺が怒りで破裂したらいやだもの

ずっと変人、不思議ちゃん、宇宙人、ゼンマイ仕掛けの人形、洗濯機、いい言葉で言うと、個性的な人、自分がある人と言われて育った私ですが、もう大人になり、マイノリティーに属するのはいやなんです。

でも、37歳で、子供いない女なんて、思いっきりテレビくらいマイノリティーじゃないですか。普通の人になりたい。それだけなのに、いつになってもなれない。夫とも、謎の別居生活、未来の見えない日々を送っているだけで、どうするんでしょう。

まず動機は不純です。子供が欲しいのではなく、普通の人、マジョリティーに属したかっただけだったからです。人から、もう、あなたは違うねと言われるのはもう勘弁して欲しいんです。

まあ、空気の察することのできない人兼、人を不愉快にさせる人なんですけどね。でも、ねえ…あたい、鬱病や…心がもう割れていると言うか、溶けてなくなってる状態なので、そういうのは陰で言ってくれるくらいしてくれても…というか、無言でブロックしてくれればよかったじゃないですか。

Twitterでおそろしい。弱ってる人をさらして、嘲笑って、自分は悪者成敗したぜみたいに悦に入って、アイムソークール、いつだって俺は絶対正しいんだと思ってる人ばっかり。真面目や優しさを見せたら、負けみたいなゲームが、サブカルシット男たちの間では流行ってるんでしょうか。

ヘイ、元スケート選手、元旦那とボディーガードにライバルを襲わせた卑怯者!私が説教されてるツイートに、あなたがいいねしたの忘れない。だって、あなた関係ないじゃない。

それに、その芸名、全然笑えない。ださいよ。