綿 in a stuffed brooch

おちょぼ口 

デジタルも難しければアナログも難しい

え!レコードが飛ぶようになってしまっている!

デジタルも難しければ、アナログもわからねえ…

これは壊れてるからなのか、針がすり減ってるせいなのだろうか。でも、すり減るほど、レコード聴いてません。

メタファイブのレコードは、CDで正しいテンポを知っているので、すぐに、これ違わない…?とわかり、33と45、ガチャガチャしてもどっちもだめだったのですぐあきらめました。

と、今、疑問が…この、コーネリアスの歌、このテンポで合ってるのだろうか。本当はもっと速い歌だったりする可能性あったりして…すごーくゆっくりしてるんですけど、わざとですよね?

ちなみにB面は、なんかどっかのおっさんみたいな声に聞こえて、???過ぎて、一回しか聴いてません。あれは、どっかのおっさんが歌ってる歌なのか、小山田くんがどっかのおっさん風に歌ってるのか、わかりません…

聴く度に、なんかのろさに拍車がかかっていく気もするんですけど、これはなんなんでしょう。と思ったら、飛び跳ねるし、わけわからねえ…

これなら、白いイヤホン付きのシングルCDでよかったよ…

あ、あとそうです、言いたいことがありました。

あの、Tシャツのだささは一体なんですか???天下のコーネリアスに何が起きたんですか?袖に入る英語のだささ。まず、このレコードのジャケットの良さが全然わかりません。こんなこと、下品で言いたくないんですけど…ええと…あの…まるで、男性自身がにょきっと出ているみたいじゃないですか?レコードにも同じ絵が描いてあって、それがくるくる廻っていると、踊る男性自身みたいで、なんか…不気味です…

中一の時に、理科の教科書で細胞分裂の写真を見て、鳥肌たったのをちょっと思い出す感じに、私的にはむずかしいです。それか、これは…大腸かなにかですかね。