6月6日有閑倶楽部

今は、一条ゆかり先生の有閑倶楽部を読み返し中ですが、さすがの華やかさですよね。アqっっっっっっz路p0;−9位8ウ7ytレsdcfvンyフジ9お0−p=ZSお90p−=

おっと、失礼。キーボードを拭いたら、謎の言葉たちがかっこよく並んでしまいました。

一条先生の作品というか、芸風は派手で、胡蝶蘭みたいです。池田理代子先生も派手ですけど、あっちはもっと真っ赤な薔薇です。美内すずえ先生は、うーん、ひまわりかな。

これを読み終わったら、次は、星と瞳のシルエットか、ときめきトゥナイトに飛びます。どちらも、私が小学生の頃、りぼんでバリバリ連載していて、読んでいましたが、そういえば、飛び飛びで、まとめて読んだことないんです。

…ねえ、やっぱり、今世紀の漫画は…読む気ないの…?このスタイル貫くの…?と、自問自答しますが、だってしょうがないじゃない〜!今の漫画にあんまり興味ないし、知識もないし、私の思う漫画と、今の漫画はまるで違うものだと思います。

でも、昔の作品で読んだことないの、まだまだ山ほどあります。王家の紋章とか、生徒諸君とか。ん?講談社?私は講談社系に弱いのかもしれません。

王家の紋章は、めちゃめちゃツタンカーメンイエー!みたいな世界じゃないですか。あの中に、すっと入れるかがわからず、緊張したまま、まだ足を踏み入れられません…

漫画はなんとかセーフなんです、頭痛から。しかし、小説は、今はもう50ページも読むと、目に来て、ほぼアウトです。おととい、いとうさんの小説、おもしろくてもりもり読んで寝たら、昨日の朝の、あのハラピーニョ頭痛…

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ん?超部分的に塗り絵にされている…

 

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