綿 in a stuffed brooch

おちょぼ口 

また、全然新しい日が来てない事への絶望。痛みの耐え難さ。熱さの不快さに、ぴーすけの小さな胸で、おいおい泣いてしまいました。

ぴーすけは優しく言いました。「ゆみちゃよ…精神科は遠いし、待つのに1時間はかかるし、前のカウンセラーさんの日で、きまずいからよ、いつもの内科に行けよな。熱の対策と、偏頭痛の薬もらってこいよな」と。

ええ!!あんた、ちょっと!あんたがDr.ぴーにゃっぷるだったんじゃないの?え?え?驚きを隠せないまま、新しくできた、超近所の、母も妹も先輩も、先生、若くてイケメンでいいヨ♡と絶賛のお医者か、いつものとこか考えた末、一から、今の自分の病気や病歴を問診票に書くのが、かったるすぎるため、いつものとこにしました。

10分前で、3番目でした。

しかし、そうだった…ここの先生は、おっとり優しいけれど、前の前に頭痛の相談したときに、僕の専門と違うからって、匙を投げられたんだった。今日も、うーん、これはそっち(精神科)の先生に聞かないと…と、戸惑われていました。

熱を一瞬で下げる魔法のような薬ないですかね?というと、ないです!と言われ、頭痛と心臓の薬の処方箋だけもらって終わりました…

木曜まで、待てなかったんだって…つらすぎて…。でもいいよ…薬局で、塗るロキソニンっていうの買ったから、それでがんばるよ…背中の上の方、届くかな…