欲しい。でも、つけたくはない。乙女心は複雑よね…(おっと!乙女じゃないですけど、乙女座なので勘弁してネ)

私が、春に恋に落ち、虜になっているブランドは、この京都のアクセサリー屋さんです。

夢みたいにきれいでしょう。繊細で、でも華やかで、大胆かと思えば謙虚で、すべてに、世界一短い詩のようなタイトルがついています。ああ、女の夢でおじゃる…

しかし、何度か書いたように、とっても魅力がありすぎて、耳につけると、ヘイヨー、ここが耳です!みたいに目立ってしまうんです。私は、足し算のおしゃれをしないので、アクセサリーも基本は、シンプルな輪っかなど、金銀真珠でおしまいです。

私の服装に、浮いちゃうってことなんですよねえ。

うーん、でも,好きだよ、大好きだよ〜!

今日から、銀座の松屋で、ポップアップショップが始まり、デザイナーさんも今日はいらっしゃるようです。あの一階の吹き抜けのとこだと思います。先週も、いろんなアクセサリーブランドが一堂に会していました。華やかでした。

松屋限定のアイテムとはいかなるものだろうか…

く、気になる…

しかーし、ノンです。ここは一万以下で買えるのは、ほとんどないです。かろうじて、あれとあれとあれくらい。うーん。うーん。皆川さんの審美眼に選ばれ、お店に置かれているくらいですからね。ミナのお洋服に見合うお値段なんでしょう。

でも、ああ〜神田う、の、とか、さえことかには、サン宝石のピアスくらいの感覚なんでしょうねえ。(ちなみに、300円均一です!サン宝石は!竹下通りの!マックの隣の!今はきっともっとおしゃれな名前にばけてるはずですが、サン宝石サン宝石だと思います!小中学生がor小中学生の時に、1度は寄ったことのある歴史のあるお店です!)

はう!さっき売れた、超つまらなかった、某芸人さんによる恋愛小説を送ってこなくっちゃ。ほー、GO、ゆみこ、GO!