アリエールは粉に限るよ

ぎょおおおおおおおおお。

師匠、いったい何やってんのよ。あたいと何かぶってんおよ。って、師匠って呼んだら、ぶん殴られるんだったわ。

今日もまじめに仕事をするさ〜 

てやつが好きなのね。うんうん、あたいは、愛の言葉がやっぱり強いし、サンクスは、予言者〜の〜ぼ〜くらは〜っていう、大貫さんとデュエットしてるやつかな。あれは遊佐未森お嬢様を操ってた、外間さんと作ったアルバムで、すごく気持ちがいい仕上がりになってる。

インスタントシトロンは、あたいは緑版派だし、そのブリッジのアルバムに入ってるプールサイドミュージックはシングルで超聴いたわね。。

て、売っちゃって、もうないけどさ。

あと、関係ないけど、小島真由美と下北のパーマ屋が同じだったわ。

て、他人の買った音楽を盗み見て、私の花火がドカーンと上がってどうすんのよ。ふう。

すっごい、彼に聞いてみたいのは、あの人の口から、カヒミとミネコの名前が出たのを、1度も見たことないけど、好きじゃないのかな。渋谷系、90年代のガールポップっていえば、この2人は外せないところあると思うんだけど、ウイスパーすぎるのは好みじゃないのかしらね。

あと、そういう意識が足りないから、怒られたり、前に助言みたいのももらったんだってことに今気付いたけど、でも、でも、でも、でも,私、ブログ書くのに、誰かが読んでてどう思うかなんていうのは気にしてないのよ。自由に思ってることかいてるだけだから、そりゃ他人には興味ないよなってのはわかってるのよ。だから、Twitterはやめて、こっちに書くようになったし。

私の結婚事情のあれこれが、どうして、知らない誰かが気になるってのよ。そりゃ、どうでもいいし、うざいだけじゃない。もちろんわかってるよ。人におもしろいなって思うことは前提に全然なくて、ただ自分の頭の整理のために、ネットの片隅に場所借りて、書かせてもらってるわけなんだけど、それもだめなのかしら。

みんな、厳しいなあ…

あと、私は、個人的に、自分の言いたいこと、思ってること、でもピリ辛で言いづらいことを、他人のツイートをRTして代弁するやり方は苦手でおじゃる。自分は悪者にならなくて、なんか卑怯っていうか、ずるいなって思っちゃう。言いたいことは、自分の言葉で、ビシッと、バシッと、言うべきだと思うのよ。

そう思うと、師匠は、しばらく「忍」の一文字で、ずっと耐えて、ブロックもせず、がんばってたけど、或る夜の、レコードラジオテレビで、私があまりにもお調子に乗ってるから、堪忍袋の緒が切れて、面!胴!小手〜!って、私のだめなとこ、バッシーーーーーーンと、竹刀で向かってきたけど、遠回しにごにょごにょ言われるより、潔くかっこいいやり方よね。ちゃんと、私が傷つくのを知りながらも、自分の領域と美学を守ろうとする姿勢っていうか、さ。

まあ、私は、あざと血が出まくって、大変だったけど、治ったし、今ならわかるし、悪いのは私だし、ぶたれてよかったと思う。今はやっとTwitterやらなくなったし、それもありがたい。向いてる、向いてないはどうしてもあるから、それに気付けることはいいことだよ。

でも、私はどんな知らない人に対しても、ハッとしてグーとなったら、衝動的に話しかけちゃうから、高野さんにも、思いっきり、写真付きで話しかけてて、ああ、やっぱり癖って抜けないんだ…、性格って変わらねえんだべ…って、微妙に落ち込んでいる…

はあ、歯医者にまた行ってくるでおじゃる。今日は帰りにアリエール(粉)を買ってこよう。