脳の病気になったら、体も変になった。

薬のせいで。脳みその成分をたしたり、ひいたり。体はその度びっくりして、追いつけない。

心の薬が大嫌いで、否定する人たくさんいるのは、すごくわかる。だってこんなの不自然だもの。私だってやめたいよ。

お星さまのメッセージは読まれてすらいなかった。未読のまま削除したから、なんて書いたかもうわからない。よかった。


爽やかすぎる嫌われっぷり。

体が寒い。ハンスと生きる。外側だけでも2人に見られたいから。馬鹿な見栄と巨大な不安。恐怖が消えない、人と世界に対して。現にもう嫌われてる、たくさん、ネットだけなのに。私のはみ出てるところはあっちゃいけないものなんだ。だから、ハンスと生きる、また一緒に。

夢に希望。無駄なもの。いい、いらない