アメリカでは挨拶だからと、抱きしめてくれと懇願し、僕アメリカ人じゃないですから…って断られたエピソード、時間が経つほどに、ぐっとウマミを増してくるわね…

またマイヒストリーに、新たなるずっこけ1ページが加わってしまった。

まぬけすぎて、恥ずかしさは感じない。

ただ、ウケる…なって…

アメリカに住んでたから、やっぱり無意識に「アメリカでは〜」っていう、あのむかつく発言を自分もしてるんだなって気付いて、苦笑いよね。それもそんな時に言うなんて…

Twitterを遡ってみた。私はすぐにやめちゃうから、とぎれとぎれの気持ちの断片しか残ってないけど、言ってる事がずっと変わってない。ぞっとした。いつも頭が痛くて、落ち込んでて、音楽聴いてる…がんばろう!明日は!とか願ってるけど、まだなにも叶ってない。

これ…言い続けたまま、還暦迎えちゃうんじゃないかな…いやだ…