今日になっても、昨日の死にたい気分は変わってなかった。でも、お昼の仕事はがんばった。途中、卵を買いに走らされて、日焼け止めを塗ってなかったことを後悔する。

その後、鬱のまま、夫に言いたい事を言う。ほんとは帰りたいかわからない。好きな人に振られてしょうがないからそうしようと思った。ほんとは今だってその人が好きでつらいこと。子供を殺した重みのこと。けんかになりつつも、多少は大人になった彼は優しかったけど、私は違う人に優しくされたいから、ありがたいなと思いつつも、うまく感じられない。

夫は私のことが大好きで感謝してるから、たとえ別れても、私に他の恋人ができてもずっとサポートはしていきたいし、私に幸せになって欲しいって言う。そして、どうしてそんなにいつも幸せそうじゃないの?って聞く。自分に厳しすぎるからもっと優しくしろって。子供が生きられなかったのも私のせいじゃない。そうやって自分を責めるのももういい加減にしろって言う。

とりあえず、センキューって言って、布団に横になる。寝る。

私は昨日のTwitterの写真とつぶやきのショックが大きくて、頭が痛くなって、タイレノールを飲んだけど、治らないから今ロキソニンを追加。今。効いて欲しい。

頭痛は、何かを思い詰めて考えてる時or後にも来る。おそろしい。

女のパンツを履きたい男の人いるのくらい知ってるし、それはとってもオッケーだと思う。不妊雑誌の付録の紐パンじゃなければ。

私は男の人の性欲を否定してるわけでもない。男の人にはふんだんにエロくあって欲しいと思う。そっちの方が人としてきれい。

ただ、それをペラペラ公に見せたり、語り過ぎるのどうなんだろう。

って、自分の心をあけすけに語り過ぎてる私が言うのも変だけど、エロスについては、ミステリーが要、恋人にだけそれを見せるところに醍醐味があるし、秘め事っていうくらいだから、秘密にしとかないと、価値が下がっちゃう。女の人にもてなくなっちゃうよ。

私の好きな人は、優しくいつもニコニコ、さわやかで(だってそうあるのが彼の仕事だから)子犬なの?みたいに明るい。すると、こういう人が、そのいい人の仮面を取って、自分をむき出しにする時、動物に戻るときはどんな顔になるんだろうって、すんごく気になってたまらなくなる。この人だって、恋人にはそういう姿を見せて、日常を暮らしてるわけで、頭がぼーっとしてしまう。どんな風に女の肌を触るんだろう。キッスはダイソン派か92年の東芝派、どっちだろう。入れてくる時は、そのままズブっとボンか、お花を開いてそっとチョン、クイクイクイかどっちだろう(あら、下品で失礼)とか。すんごく考えてしまう。

となんだっけ。そうツイッターTwitterの男たちは、Twitterを男子校かなんかと勘違いしてるらしく、性欲さらしてなんぼだぜ☆みたいに思ってるみたい。そこが女の私からするとつらい。不妊雑誌の付録の紐パンすらも、性のおもちゃと見るんだ、見られるんだってことを知って、男の性欲の凄みにひるんでしまう。あんなのただの布なのに。それに女のパンツは男を欲情させるためだけにあるわけじゃないんだ。

女は、トランクスを見ただけじゃ欲情なんてしない。あんなのただの半ズボンじゃん。そんな想像力豊かじゃないよ。白いブリーフなんて、マザコンの象徴みたいで、きもくてさらに無理だよ。

まあ違う生き物だからしょうがないとしか。。