今日はパピコじゃなくて、練乳イチゴ氷バー。この時間に冷たいもの食べると熱い身体が冷えて最高。ただ、練乳部分が甘いわね。太るわね。

傷ついちゃだめ。自分を責めてもだめ。もちろん相手を責めてもだめ。世界のみんなに好かれるなんてことないんだから、それはただの事実で、いいことでも悪いことでもない。

でも頭をぐるぐると、そんなに狂人、変人を超えた、本物のやばい人と思われる自分って一体なんだろう。ずっと前の彼の言葉にそれを感じたから、私はそういうのがわかる検査を受けて、結果は普通の人だったけど、だから何?って話よね。彼がそう感じてるんだったら、私は狂人なのよ。そんな科学的?何的?プロ的?にはノーだからって、人が感じる私の印象なんて変えることできない。

じゃあもう開き直りなよ。

自分が自分の一番の味方になって、守ってあげればいいじゃん。それがなんですか?ええ、私は狂ってます。でも人間、狂った部分ない人いなくないですか?って。

さっき知ったのは、私が自分のこと、自分らしく、自分の言葉で何かを言うことを、彼は彼とそこにいる人々に、何か危険なことをすることだと思ってる、そして、それを恐怖だと思ってるってことだった。とんちんかんで、その場にふさわしくないことをポーンと言っちゃうから。

私のとんちんかんを危険なことと思ってなく、それがユミコだからいいよって言う夫のことをぼーっと思う。生理的にもういや〜なんて今週思ってたけど、とにかくじーんと彼を思う。私、ネットの人たちに嫌われてて、狂ってる人と思ってて悩んでるんだって言ったら、笑ってくれる人。

しがみついて泣いたら涙を拭いてくれるハンス。抱きしめてくれるハンス。そして私の家族と彼の家族。友達。こんな私を好きな人たち。みんなどうもありがとう。