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ぴーちゃんとぶー彦、安心で安全な2人。一緒に寝られてうれしい。

オーちゃんが、冷酷寄りの冷静さで、私たちは同じ人間だけど、みんな違う存在なのを知ってほしい、というようなこと言ってくれた。

真っ正面から私の欠点を見つめてきれいに言語化してくれた。私今までできてなかった。なんとなく感じてたけど、それがなにか、それがなんでかわからなかった。

だから、すごく年下の彼が、実際は私のこと大して知らないのに、本質を見抜いたのはすごいなって感動したし、わざわざ教えてくれてありがたすぎる。普通は自分で気づかなくちゃいけないことだから。

でも、同時にものすごく傷つきもしてしまった。私は弱い。また、自分を否定されて、嫌われてしまった。

ふがいない。なさけない。はずかしい。

やっぱり自分を好きになったり、認めてあげることはできないよ。

私は私が嫌い。ほんとに嫌い。